(`-´メ) 怒ってるメールに決してメールで返信しないこと。です。笑
これはどこの会社でもどこかで、いつも、もめてる話。
でね、たちの悪いことにw 怒ってる人はあなたがどんなに悪いか論理的に書いてきてることが多い。それもCCつきで。
そういうときは、必ず、すぐ電話して。電話で収まらないときは会いにいく。
会わないと言われたら、外で待つ。会ってくれるまで。
ポイントは、
絶対に、メールで返信しちゃいけない。
そんなメールきたら、まずコーヒー買いにいってください。ついでにチョコレート食べて、血糖値あげて。
コンピューターや携帯からいったん離れるんです。
そして対策は必ず直接話をする。電話とか会って。
どんなにもめていても、誤解があるからちゃんと会って誠実に話をする。すると、とたんに溝がとれるもんです。
それで解決したら、解決した旨をCCすればいい。CCされた人はあなたの人間力を評価するはずです。
自分は間違ってないとか、言い訳をメールで返信して、相手がそうですか、わかりました。と引き下がる事例は聞いたことないよ——-
ちゃんと解決する。それがあなたの人間力のみせどころ。
だから悪いメールにCCついていたら、ありがたい試練、と思えばいい。
2010-01-20 (via gkojay) (via hibiki1005) (via 0shun) (via toyolina) (via yoichi13) (via uessai-text) (via twinleaves) (via syuta) (via tokiwatch) (via ssgrm) (via mitaimon) (via kiri2) (via takojima) Via たこじまたんぶらー
「どんな親でも感謝しなさい」が渦巻く中で、俺が救われた台詞は「親が嫌いならできるだけ接触を断つ方法を考えれば良いだけだ」というどっかの医者の当たり前過ぎる発言。 善意だけで構成されて、99%の人にとっては役に立つ言葉でも1%には気が狂うほど苦しい呪いの言葉になる事があるんだよな。
– Twitter / 砂鉄 (via ako17) Via てけとーに二人が睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは
長持ちしないことだと気付いているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだと
うそぶいているほうがいい
二人のうちどちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい
互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気付いているほうがいい
立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には
色目を使わず
ゆったり ゆたかに
光を浴びているほうがいい
健康で 風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい
そして
なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても
二人にはわかるのであってほしい
『祝婚歌』 吉野 弘
映画『空気人形』の劇中の詩『生命は』を書かれた方です。
この詩も良いなぁ。この方の詩集が欲しくなりました。






